


当社は人権を侵害する
差別調査は行ないません。
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■まず本当の調査業(探偵/興信所)の姿を知ってください。
我々は「魔法使い」では有りません。ただの「手品師」なのです。皆さんが諦めるような難しい調査にも種明かしがあります。小さな手掛りから地味な調査の末やっと判明させるのです。そこには「100%や絶対」は有りえないのです。「100%や絶対]は目標であり地道な調査の結果なのです。ですが業界の「利益優先」「悪徳」と呼ばれる者達はさも「魔法使い」のような言動・宣伝を行い相談者を引き付けます。結果として平気な顔で嘘・いい加減な報告を行なっています。すぐにでも対処したく、誰かの力を必用とされているでしょうが慎重に厳選な選定をされることをご忠告します。 |
データビジネスは悪徳業者を許しません!
手口を幾つか公開しますのでよく読んでください。
【チラシ】【雑誌広告】【タウンページ】【インターネット】などの情報から探偵を選ぶには・・・
≪ポイント@ 実在する業者か?≫
・タウンページに登録されている事
・電話帳に記載されている住所に行き所在の確認 又は電話をしてそちらに相談に行くと伝え、理由をつけ他の場所での面談を提案されると×です。名刺などを信じてはいけません。
(他人の家に電話だけを置いている業者/他地方からの出張専門業者)
※これらは連絡が取れなくなったり何をするのかわからない業者と考えるべきです。
≪ポイントA 宣伝&宣伝文句≫
・完全成功報酬
※結果が出なければ調査費用は要りませんと称し相談者を釣り、調査費は0円でも「実費」などの名目で契約料金の3倍くらいを請求される被害方向が多数あります。よく考えてくださいタダで数十日〜数ヶ月人が動くわけ有りません。また条件が合わないと言い他の調査コースを進められるのが現実である集客文句に過ぎません。
・他社より必ず安くします
※これも上記と同様に契約金のみ低額契約し後に実費の名目で莫大な請求をされます。または何も行わず「異常なし」「該当なし」などのいい加減な報告を行う業者が使う手口です。
≪ポイントB 料金表≫
HPなどで明確な料金表を提示できないのは面談時の相談者の身なりや事情によって調査料金を吊り上げる業界の悪しき習性の名残です。大手と宣伝している業者などは全てこのパターンです。相談者が他社の料金的を告げると「聞いたことのない業者ですね大丈夫ですか?」「そんな料金でまともな調査が出来る訳ない」などとマニュアル通りの不安を煽る返答を行い自社を正当化させます。高額費用でも本当に調査してくれれば良いですが、プロと称したアルバイト任せな業者が大半です。これらの業者は宣伝広告費に莫大な費用を掛けていますので高額調査を数多くこなさないと成り立ちません。よって社内で出世するのは技術のある探偵ではなく探偵を名乗る契約できる営業マンなのです。また保険の外交員経験者の女性などが相談員と称して契約成立専門で雇用されているが実情です。また何でも安く請負う業者にも要注意です。
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完全成功報酬制の落とし穴
業者の営業トーク
「浮気調査を行い事実が判明しない時は料金は頂きません」
↓
依頼者の方が浮気調査を成功報酬●●万円で契約する。
↓
調査期間が終了し報告を受ける。
パターン@
「浮気調査をしましたが浮気の事実は有りませんでした」
(調査は成功したのでもちろん有料)
パターンA
「調査により浮気の可能性が判明しました」
(これ以上の調査/証拠収集には追加費用が必要)
パターンB
「浮気の事実が無かったので調査費は不要ですが経費を・・」
(経費の名目で数十万円請求)
結局は莫大な出費を強いられます。
成功とは調査の成功であり浮気の証拠収集では有りません。
これが頂いた「成功報酬」被害例です。
言葉のマジックにご注意ください!
成功報酬制度とは弁護士の方などが用いる手法ですが
無料なんて事はありません。基本料金を支払って訴訟
で勝訴した時などに別途に頂く料金が成功報酬です。
↓
ボーナス的要素のことを表します。
しかしこれらの業者は親切を装い
「当社は弁護士の方と同じ成功報酬制を導入しています・・」
などと依頼者を欺き安心させ契約するのです。
ご注意ください!
満足行くお答えには程遠い内容が多く寄せられています(料金&内容)
業界の風習で悪徳の原因の仕組み
宣伝広告をする
↓
過剰なチラシ・タウンページ広告
↓
莫大な費用・経費
↓
依頼者の負担額が増える(高額費用)
↓
スケジュールがいっぱいでも仕事を詰め込む
↓
満足な調査が出来ない
↓
人手が足りない
↓
アルバイトに任せる
↓
素人
↓
調査失敗
↓
いい加減な報告
当然といえば当然な結果でありますが一般の方には見破れない仕組みです。
●最近ご相談いただいた方のお話です●
電話帳に広告を掲載している業者でその住所に行ってみると一般のお宅で看板もなく不審に思い電話をしてこれから行くと告げると「予約されないと困る」といわれ「担当者に電話させます」と言われたが連絡もなかなか取れず、結局後日の待ち合わせになりましたが所在地とは程遠い駅前を指定されたそうです。時間にもルーズで結局はその相談者は相談を行わず帰られたとの事でした。
このケースでは業者は「秘書代行」「共同事務所」などと呼ばれる所に電話回線を引き代理人に電話応対をさせて別の場所で会うという手口を使い実体のない探偵として好き勝手をやってきたものと思われます。これだとトラブルになって住所地を訪ねても本人は不在で連絡がつく事はないでしょう。最も危険なパターンの報告を頂きました。
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